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アンチウィルスソフトの乗り換え検討  ESET Smart Security 

アンチウィルスソフトの乗り換え検討。

5-6年前からトレンドマイクロのウィルスバスターを使用してきたが、バージョンアップのたびに重いソフトになった。

(これ以前に使用していたシマンテックのノートンは更に重く感じるのだが)

また、ウィルスバスターはしょっちゅうPCトラブルに絡んでくるのも乗換えを考え始めた一因である。

 

Webでの評判をあたってみると、ジャストシステムの「Kaspersky Anti-Virus 2009」が良い評価を得ているが、それ以上に高い評価を得ているのが「イーセットスマートセキュリティ (ESET Smart Security)」であった。

宣伝文句は“検出率No.1・PC軽快さNo.1のウイルス対策ソフト”であり、本当であれば希望通りのモノといえる。

体験版を早速インストールしてみた。(体験版から製品版への切替はアクティベーションコードの購入で済むらしい)

 

PC起動は ウィルスバスターの時より約20秒早くなった。

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AVG Anti-Virus Free Edition 8 日本語版にアップデート 

ノートPCのアンチウィルスソフトとしてAVG Anti-Virus Free Edition 7.5を長らく使用していたが、本日(8/27)8.0にアップデートしました。

ウィルスバスター2008のライセンスが余ってはいるのですが、非力なノートPCには向かないのでAVGを使用してきたわけです。

バージョン7.5を使い続けたわけは、8.0からは有償のみとなるように勘違いしていたためです。

AVG Anti-Virus Free Edition 8 日本語版」無料配布開始」というマイコミの記事を読んで、漸くアップデートする気になり、AVG日本公式サイトにアクセスしました。

試用版のため無料なのか、正真正銘の無料版が存在するのか紛らわしいのですが、兎に角 無料版をダウンロードできました。

知っていますか?脆弱性 (ぜいじゃくせい) -アニメで見るウェブサイトの脅威と仕組み- 

独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)が、ウェブサイトの運営者や一般の利用者の方へ向けて、ウェブサイトにおける代表的な 10 種類の脆弱性 (ソフトウェア等におけるセキュリティ上の弱点) について、わかりやすくアニメーションで解説しています。

 

知っていますか?脆弱性

年間2,223万人が情報漏洩被害、Winny流出も急増~JNSA調べ 

昨年(2006年)に急増。日産自動車でも情報漏洩事件が起こっていたとは!
Wikipedia【個人情報漏洩


日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は25日、2006年に報道された情報漏洩事件をとりまとめた「2006年度情報セキュリティインシデントに関する調査報告書」を公表した。JNSAの「情報セキュリティ被害調査ワーキンググループ」が集計したもので、2006年1月から12月までに発生した個人情報漏洩の件数や漏洩人数、想定損害賠償額などを算出している。


日産やKDDIなど大規模漏洩で被害者数が前年比2.5倍に

 報告書によれば、情報漏洩事件は993件に上り、2005年の1,032件とほぼ同規模。一方、被害者数は2,223万6,576人で、2005年の881万4,735人から2.5倍に増加した。被害者数が急増した背景には、6月にKDDI(約399万人)、9月に富士ゼロックスシステムサービス(約400万人)、12月に日産自動車(約537万人)など大規模な情報漏洩事件が起こったことが挙げられる。
年間2,223万人が情報漏洩被害、Winny流出も急増~JNSA調べ
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詐欺的セキュリティソフト「WinAntiVirusPro 2007」日本語版を発見 

「詐欺的・・・・」詐欺ではないのですね。
ウィルスでもないのですか。

いずれにしても、いたずらも色々と巧妙になって、油断できませんね。

 ウェブルート・ソフトウェアは24日、詐欺的なセキュリティ対策ソフト「WinAntiVirusPro 2007」の日本語版を発見したと発表した。WinAntiVirusProは2006年1月頃から確認されていたが、最新版の2007ではより本物のセキュリティ対策ソフトのように見せる“工夫”が施されている。

 WinAntiVirusProは、ポップアップ広告などから同ソフトのWebページに誘導し、偽のスキャンを実行する。さらに、試用版をダウンロードするように促し、これをインストールしてからスキャンを実行すると、ウイルスやスパイウェアを検出したように見せかける。これを駆除するためには正規版を登録する必要があるとして、購入ページに誘導する。

 これまでは「WinAntiVirusPro 2006」というバージョンで、日本語版も出回っていたが、今回新たに最新バージョンとなるWinAntiVirusPro 2007の日本語版が公開されていることがわかった。

詐欺的セキュリティソフト「WinAntiVirusPro 2007」日本語版を発見
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