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Picasaのスライドショーとアスペクト比 

PicasaのスライドショーをWebやブログに埋め込むならアスペクト比に留意する必要有り。

1. 4:3(最も一般的と思われアスペクト比)
  上下左右に太目の黒枠・縁取りが出来てしまう。
WS000504.jpg

2. 16:9(最近流行りのワイド)
  上下に太目の黒帯が出来てしまう。
WS000505.jpg

3. 3:2 (有料画像サイト「満タンWeb」は提供画像はこのアスペクト比)
  上述1や2の枠や帯が無くスッキリしたものとなる。私の好み。
WS000506.jpg

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Googleサイト覚書 

サイトのタイトル外せる

サイトヘッダーを画像で対応し、不要になったデフォルトのテキストは削除できる。
サイトの設定の全般でサイト名欄の下にある「ページの上部にサイト名を表示する」のチェックを外せばOK。

検索欄は外せる
デフォルトで設定されているヘッダー右にある検索欄は削除できる。
[サイトのレイアウト]の[検索を設定]ボタンをクリックして表示される[サイトの検索を設定]ダイアログボックスで「検索を有効にする」にチェックを外す。

サイドバーメニューの順序も変更できる
[サイトのレイアウト]のサイドバーアイテム[ナビゲーション]の編集をクリックし表示されるダイアログ「ナビゲーションを自動的に整理する」のチェックを外すと順番を任意に変更できるようになる。

「ビジネスにおけるインターネット広告活動について」のアンケート 

1週間ほど前に“「ビジネスにおけるインターネット広告活動について」のアンケート”なる封筒がGoogleより届きました。
封入物は次のようなものであり、なぜ私に郵送されてきたのか理解できません。
1.GoogleAdWordsに関する利用実態・利用意向のアンケート調査票
2.AdWord無料お試し券(5,000円分)

郵送対象・基準は?
既にAdWords利用者であれば、2の「AdWord無料お試し券」は無意味だし、
まだ利用していないのであれば1のアンケートの大半の質問項目は無意味なものとなります。

また、企業を対象調査したいようなのですが、なぜ個人として私が????
アンケート送付先選定に使った名簿は何なんでしょうか?

なお、アンケートの回答は、ウェブサイト、郵送、FAXの3通りが用意されておりウェブサイトは次のアドレスです。
http://google.opensurvey.jp
WS000418.jpg

検索急上昇キーワード 

本日(9/28)のGoogleJapanブログの記事によれば
あなたが検索しているそのキーワード、実は急上昇してます」と検索結果に表示するようになりました。
確かに、検索結果ページの下部に、順位と推移グラフが表示されていました。
なお、同記事には
「 iGoogle の急上昇ワードガジェットをご利用いただければ、いつでも急上昇キーワードをお楽しみいただけます。」とあり、早速iGoogleにガジェットを追加しました。
序に、当ブログにも利用してみようかと「ウェブページ用 Google ガジェット」を探してみたら・・・・????
次の2種類がありました。
そして、Googleブログで『 iGoogle の急上昇ワードガジェット』はWeb用Googleガジェットでは『検索急上昇キーワード』と命名されていました。


Webページ用Googleガジェットでは、次の通り。
『Google 急上昇キーワード』



『検索急上昇キーワード』

Google Insights Search 

Google Insights Searchで「新型インフルエンザ」を検索してみました。



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