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ポッドキャスト向けのクラシック音楽番組 <続き> 

OTTAVA開局は4月1日であり、[OTTAVA開局カウントダウン]ブログが用意されています。

このブログで毎日サンプルのMP3ファイルが提供されています。

OTTAVA MIX4
OTTAVA MIX3
OTTAVA MIX2
OTTAVA MIX1

途中・途中に「おおたは・・・、太田は・・・」と聞こえるのは私だけでしょうか?
私(群馬県太田市在住)だけでしょうね!

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ポッドキャスト向けのクラシック音楽番組 

またまた、Web2.0の動きが加速しています。


株式会社TBSラジオ&コミュニケーションズは、デジタルラジオやインターネットに向けたクラシック音楽専門ステーション「OTTAVA(オッターヴァ)」において、ポッドキャスト向けのクラシック音楽番組を3月24日より無料配信する。
同社は「ポッドキャスト向けクラシック音楽番組の無料配信は日本初」としている。
英国で開局しているラジオ放送のフォーマット「コンテンポラリー・クラシック・ステーション」スタイルを導入。クラシックの楽曲全編ではなく、サビ部分や楽章単位で放送するのが特徴で、ポップシーンで活躍するクラシックアーティストの楽曲も積極的にオンエアするという。
おいしいところだけを繋いで聞けるようで結構なことです。
昨年の『のだめカンタービレ』によるクラッシックブームが続いているのでしょうか。

eureka! がグランドオープン 

ビジネス英会話から花粉症対策までカバーするポッドキャスト専門サイト「eureka!」が3/22にサービスを開始しました。

ポッドキャスティングといえばiTunesが思い出されますが、iTunesの提供が遅れているWindows Vistaはどうなるのでしょう?



ポッドキャスティングとは、Webサーバ上にマルチメディア・データファイル(音声データ・動画データなど)をアップロードし、ブログなどに利用されるRSSを通してWWW上で公開すること。その内容は、個人のブログに書かれているようなものやテーマを設定した数人での対談など多岐に渡る。
(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

真犯人はウィルスバスター? 

先ほどのpingの件のついでに、「ping ウィルスバスター」で検索したところ、
ウィルスバスターがらみのトラブル情報が沢山ピックアップされました。

とりわけ「園部研」のこのページにはウィルスバスター2007の不具合情報が満載です。

その不具合は、昨年末から今日に至るまで幾度となく経験しているインターネット関係の接続トラブルと同じ!
インターネット接続トラブルの真犯人はウィルスバスター?

ひょっとしてNTTさん ご免なさい?
でもサービスマン持参のノートPCでも同じ不具合を確認できたのだからウィルスバスターだけが原因とは思えない。
或いは、このノートPCにもウィルスバスターがインストールされていたの?


但し、ウィルスバスター2007にアップデートしたのは3月になってからですから、不具合の犯人がウィルスバスターであるなら、それは前バージョン2006の時から不具合を抱えていたということになります。


pingとファイアーウォール 

何の気なしにルーターにpingを打ってみたら、通らないことがわかりました。
インターネット接続は出来ているのに、何度行っても同じ結果です。

ループバック・アドレス(127.0.0.1)には、通りました。

ネットで調べたところ、「ファイアウォールでpingを禁止していることもある」とのこと。

ウィルスバスターの「パーソナルファイアーウォール」を無効にしてみました。

通りました!

何かわからないことにはウィルスバスターが絡んでいますね~


アプリケーションエラー svchost.exe 

昨日も発生したトラブルですが、今日はPCを使えないほどひどい症状となりました。

起動直後に
「アプリケーション エラー svchost.exe -
"0xXXXXXXXX" の命令が "0xXXXXXXXX" のメモリを参照しました。メモリが "read" になることはできませんでした。・・・・・」
というエラーメッセージが表示され、さらに暫くしてから
「Generic Host Process for Win32 Services
問題が発生したため Generic Host Process for Win32 services を終了します。
Generic Host Process for Win32 Services はエラーが発生し閉じられる必要がありました。」
のメッセージが表示されました。

PCの挙動は殆どフリーズ状態であり、「Ctrl+Alt+Del」も「Ctrl+Shift+Esc」も終了ボタンも受け付けない状態です。

<対処1>
電源ボタンで強制終了・起動を何度か実行しても現象は改善しませんでした。(昨日はこれで改善)

<対処2>
Safeモードでの起動や終了に問題の無いことを確認。
Safeモード起動・終了後に通常モードで起動してみましたが、改善されず。



インターネットで情報収集したところ、大分昔からこのトラブルはあったようです。
03/12/09 [教えて!goo 「svchost.exeのエラー」]
しかし、ここでは解決されていないようですし、私の場合と原因は違うようです。

解決に役立った情報は、総合解説サイト「MEMORVA」のこちらのページです。



<対処3>
「MEMORVA」による原因3(Windowsのアップデートの失敗)のケースと考え、以下を実行した。
(確かに1-2週間前からMedia Player10のセキュリティ関係の更新に失敗していた。)

1.セキュリティの自動更新をオフにする。
 起動直後に(エラーメッセージが表示される前に)「スタート」→「コントロールパネル」→「システム」→「自動更新」で、 「自動更新を無効にする」を選択し、OKをクリックした。

2.Windowsを再起動。
確かに「svchost.exeアプリケーションエラーは、自動更新を監視するプロセスで発生していたため、 自動更新を無効にすると、エラーが発生しなくなります。」であった。

3.手動でWindows Update。
 やはり、アップデート対象としてMediaPlayer10が表示され、このアップデートを実行したが、これまで同様「アップデートに失敗しました」となった。

4.MediaPlayer11をインストール(10ではなく)
 MediaPlayer10本体を直接インストールし直そうと考え、MicrosoftのWebサイトを探すと、バージョン11があったので10ではなく11をインストールすることとした。

5.再度Windowsをアップデート。
 今度は更新対象として「Mediaフォーマット11SDK(KB929399)」がリストアップされ、アップデートにも成功した。

6.Windowsを再起動。

7.セキュリティの更新を「自動(推奨)」に戻した。

と、ここまでの対処でエラーメッセージは表示されなくなり、PCの半フリーズ状態、終了も出来ない状態は改善されました。

しかし、インターネットでのページ表示の遅さは相変わらず・・・
Bフレッツなのに、実効速度2Mbps程度のADSLよりず~っと遅く感じます。


Macで無線LAN 

元々の環境は、
ケーブルモデムにWindowsPCを直接繋いでインターネットを利用していました。

今回Macminiを追加しかつ無線で利用しようということです。

1. まず、WindowsPCの代わりにMacをケーブルモデムに直接接続してみることにしました。
・ネットワーク設定で、イーサーネット利用の設定をすればOKのはずと安易にトライしましたが、接続できませんでした。
接続IDやパスワードが必要なのかと契約書類等をチェックしましたがそれらしきものは記載されていません。
・ケーブルテレビ会社に問い合わせ、待つこと1時間半。
 やっとモデムの電源をON-OFFするだけでよいことが判明しました。

・しかし、それだけでは接続できず、ネットワークの設定で「新しい場所」(いわゆる接続設定)を作成しなければならないことに気がつきました。これで直接接続は達成。

[まとめ]
 ●ケーブルモデムは電源ON-OFFすればIPアドレスを発行してくれる。
  (ケーブルモデム内には接続情報は無いようです)
 ●Macのネットワークの接続設定は「新しい場所」項目で作成する。

2. 無線ルータの設定
 こちらでの苦労は以下の2点です。
  (1)WEPキーの記載場所がわからなかったこと。(ルーターの底でした。)
 (2)Macで半角大文字の英字が入力できなかったこと。


Skype 3.1正式版 

「Skype 3.1 for Windows」の正式版がリリースされました。

ベータ版で既に導入された新機能以外に目新しい点はなく、いくつかのバグ修復が行なわれただけのようです。

アップデート時に表示されるバグのイラスト(真っ黒いバイキンの絵)には、ウィルスを連想しドキッとさせられました。

詳しくは、INTERBET Watchで。


Macminiで無線LAN 

初代MacMiniで無線LANにトライ。

現在販売されているMacminiでは無線LANアダプターが標準装備されていますが、初代はMacminiには装備されていませんでした。

無線ルーター(親機)にも、MacOS対応か否かの記載がありましたので、Mac対応のルーター(NECのPA-WR7850S/B)購入し、当然NECでMac用の無線LANアダプターを販売しているだろうと探しましたがありませんでした。

少なくともAppleからは供給されているだろうと安易に考えていましたが、な~んとありませんでした!

探すのに少々手間取りましたが、何とかプラネックスのGW-US54Mini2Wを探し当てました。

プロバイダーがケーブルテレビでしたので、ケーブルモデムとの間を無線化することになるのですが、その苦労は次回に記載します。

インターネット接続不良 

本日も
15:40から5分ほど、インターネットに接続できませんでした。

何もせずに5分ほどで、一応回復しましたが、反応(速度)は極めて遅い状態が続きました。

クリックしてからイチ・ニー・ノ・サーンで、目的のページが表示されるような状態、何か引っ掛かるような感じです。

インターネット接続不良 

またまた、本日(3/14)18:24~18:33の間、インターネットに接続できませんでした。

先日のこともあるので、本日は10分ほど待った後にルーターの電源ON-OFFを実行。

それで、一応接続できるようになりました。

しかし、反応(データ転送速度)は極めて遅い状態です。

Yahooオークション情報を一網打尽 

「AuctionListReader Yahoo!」
現在はYahooオークションを利用していませんので、必要なソフトではありませんが、とにかくすごいソフトです。

Yahooオークションの出品情報の明細がジャンルごとに取得できてしまうのです。
それも、たいして時間をかけずに。

使い方次第では、すごいことができます。(内緒)

同じ「しみず工房」提供の「楽天ショッピングガイド」も似たような機能の凄い無料ソフトです。


ウィルスバスターのいたずら 

知り合いのノートパソコンでの出来事です。

私のところに持ってこられたノートパソコンを起動したところ、ウィルスバスターの期限切れメッセージが表示されたのですが、今日オンラインで製品版の購入手続きをとったとのことでした。

そして、コンビニ支払いにしたので、支払い完了後にしか更新手続きが取れないとのことでした。

オンライン手続きと同時に更新処理はできるのではないかと思い、メールを確認することにしました。
メールを受信できずインターネットに接続できないことが判明。
(ここ数日、インターネット接続不良を経験しているので、またか?と思い他のPCで確認すると回線に異常はありませんでした。)

■APIPA

・インターネットエクスプローラを起動しても、接続されず。
・PCを再起動してもダメ。
・デバイスマネージャーでネットワークアダプタに異常の無いことは確認できました。
・「ipconfig」を実行してみたら・・・・・・・・
 IPアドレス=169.254.?.? 
 サブネットマスク=255.255.0.0
 と、2年ほど前に勉強した時によく目にしたものでした。

 そうです。
 APIPA(Automatic Private IP Addressing)アドレスなのです。

よって、IPアドレスを取り直せばいいはずと
本を引っ張り出してきて、
 「ipconfig /release」「ipconfig /renew」を実行しました。

ところが、取得しなおして再びAPIPAアドレスとなってしまいました。

■ウィルスバスターはIPアドレスにも手を出すの?

とにかく、発端はウィルスバスターだし今は期限切れで起動もできていないようなので、アンインストールすることにしました。

これが正解でした。=解決!!

IPアドレスも「192.168.?.?」サブネットマスク「255.255.255.0」と通常の自動取得のモノとなっていました。

ウィルスバスターのファイアウォールでネット接続できず苦労したことを思い出しましたが、
インターネット接続トラブル時には、ウィルスバスターを容疑者として疑ってみたほうがいいようです。

IPアドレスにまで影響を及ぼすのですね~。


インターネット接続トラブル(続編) 

3/8(木)午前中で接続トラブルから開放されたわけではありませんでした。

3/8(木)
19:47より、再び接続できなくなりました。
[主な現象]
・ルータでの[状態表示2]-[PPPoE状態]は正常。
・フレッツ・スクウェアにもアクセスできず。
・ルータのPPPインジケータが橙色となることあり。


午前中同様30分前後で解決するだろうと、気長に待っていましたが1時間以上経過しても一向に解消されず。

21:10 ダメモトでモデムの電源を一度落としてみました。
21:12 接続できるようになった。
   (もっと、早くこの手を使えば良かったのだろうか?)




インターネット接続トラブル 

久々に長時間にわたる接続不可状態を経験する。

10:40~11:12の間インターネットに接続できない状態が続いた。

昨年には何度も経験したトラブルであるが、
昨年12月18日にルーターをX310からX400Vに交換してもらってからは、
1分前後の未接続は頻発してはいたものの、長時間にわたる未接続は、今日まで発生しなかった。

NTTに回線トラブルの有無を電話問い合わせするも、トラブルは無いとのことでした。

NTTのご担当者といろいろお話していく中で、原因はプロバイダーかも知れないことに気がつきました。

プロバイダーはOCNを使用しているので、ついついNTTと同一視してしまい、トラブル時に一緒に報告・相談しているつもりになっていました。

<今後の対応>
今後、同じようの状況になったら
1.ルーターにアクセスし、[状態表示2]-[PPPoE状態]を確認する。
2.フレッツ・スクウェアにアクセスしてみる。(http://www.flets)
 フレッツ・スクウェアにアクセスできるならNTTまでの回線に異常は無いこととなる。


OCNにトラブル? ということになる。



ボリュームコントロールのインストールは・・・ 

ひょんなことから、タスクバーに音量アイコン(スピーカーの絵)が無いことに気がつきました。

コントロールパネルから[サウンドとオーディオデバイスのプロパティ]で「タスクバーに音量アイコンを配置する」にチェックを入れればOKと高をくくっていました。

ところが、ここから苦労が始まりました。

チェックを入れようとすると、「ボリュームコントロールがインストールされていない・・・・・・、プログラムの追加と削除でインストールしなさい。」という内容のメッセージが表示されるだけで、チェックを入れることができません。


メッセージに従おうにも、
[プログラムの追加と削除]の[Windowsコンポーネントの追加と削除]には、それらしきものは見当たりません。

やむなく
OSのCDを入れてドライバーを探したり、PC付属のドライバー類を探したり、インターネットでWindowsのアップデートをしてみたり、競合していそうなオーディを関係のアプリケーションを削除したりetc

解決にはいたりませんでした。


数時間後にやっとインターネットで以下の内容を探し当てました。
目的のモノが標準で非表示になっており、表示させるには・・・

1. [スタート]-[ファイル名を指定して実行]に「%windir%\inf\sysoc.inf」を入力して実行する。

2. 32行目の「MultiM=」行の「HIDE」を削除して上書き保存する。

3. [コントロールパネル]-[プログラムの追加と削除]-[Windowsコンポーネントの追加と削除]-[アクセサリとユーティリティ]-(詳細)-[マルティメディア]-(詳細)-[ボリュームコントロール]・・・でボリュームコントロールにチェックを入れインストールができました。

やれやれ。
めでたしめでたし。



SkypeをUSBメモリに 

SkypeをUSBメモリに入れて持ち運べば、外出先で借りたパソコンでもSkypeを利用できます。

[SkypeをUSBに入れる手順]・・・・以下の3つの手順です。

1. Skype本体をUSBメモリにコピーする。

  自分のPCにインストールしたSkypeより、その本体をUSBにコピーする。

  Skype本体は、Cドライブ-[Program Files]-[Skype]フォルダに格納されている。

  この[Skype]フォルダごとUSBメモリにコピーする。

2. Skype個人設定をUSBメモリにコピーする。

  ・Skypeの個人設定ファイルは隠しフォルダに保存されているので、あらかじめ「すべてのファイルとフォルダを表示する」をONにしておく。

  ・設定ファイルは、Cドライブ-[Documents and Settings]-[ユーザー名]-[Application Data]-[Skype]フォルダに格納されている。

  ・この[Skype]フォルダごと、1で作成したSkype本体の[Skype]フォルダ内にコピーする。

  ・設定ファイルのフォルダ名を、[Skype]→[Data]に変更する。(紛らわしいので。バッチファイルで指定するときにも関係する。)

3. Skypeを起動するバッチファイルを作成する。

  USBメモリ直下に、以下の内容のテキストファイルを作成し、拡張子をbatとして保存する。

 -------------

   @echo off

     cd Skype

     start Phone/skype.exe /datapath:"Data" /removable

--------------

4. 利用は、バッチファイルをダブルクリックするだけでOK。

  はじめての起動時にはSkype名とパスワードを尋ねられる。

 

 

 

 

メール不調 (続編) 

本日、昨日と同様のトラブルに見舞われる。
Thunderbirdで「このフォルダは処理中です。・・・・・」のメッセージが頻発してメールサーバーにアクセスできない。

昨日同様nPOPでメールサーバー内をチェックしたところ約400ほどのメールが残っているのだが、nPOPで表示できるのは82番目までで、タイムアウトするわけではないのだが、そこでストップしてしまった。

OCNに現状報告の電話を入れ助けを求める。

nPOPが途中で止まってしまう件については、「アカウント」メニューで、「新着取得位置の初期化」を実施してから新着チェックを行うことで解決しました。

82番目のメールが犯人であろうと、削除するもThunderbirdでの受信は相変わらずできず。

イタズラの元凶と思われるメールを全てnPOPで削除してやっと解決しました。

まとめ、
「このフォルダは処理中です。・・・・・」で受信できないトラブルの原因としては、以下の2つが考えられる。

1.メールサーバーにメールが溜まりすぎている。
2.メールサーバー内に“悪いメール”が存在する。

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