スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

MT4.1でWindowsLiveWriterを利用する方法 

Windows Live Writerを利用したブログ記事やウェブページ作成」を参考に設定した。

 

【MT4.1における設定】

1.インデックステンプレートを追加した。

・テンプレートのページで「インデックステンプレートを作成」をクリックする。

・最初の行は"テンプレート名"を入力するようだが、名前は任意でいいようだ。

・次のドロップダウンメニューはデフォルトの「挿入する」のままとした。

・次の広大なエリアに、以下をコピー&ペーストした。

--------------------------------------


http://schemas.microsoft.com/wlw/manifest/weblog">
   
        MovableType
        Yes
        Yes
        Yes
        Yes
        Yes
   

   
        Movable Type
        View site
        View Dashboard
       
        ?__mode=view&_type=entry&blog_id={blog-id}&id={post-id}
   

------------------------------

・テンプレートの種類はデフォルトの「カスタムインデックステンプレート」のままとした。

・出力ファイル名は指示どおり「wlwmanifest.xml」とした。

以上でMT4.1の設定は終了であり、[保存]と再構築を実行した。

 

なお、WindowsLiveWriter設定時に必要となるWebサービスのパスワードを確認しておく。

・プロファイル編集ページを開き、「Webサービスパスワード」の右端にある「内容を表示」をクリックしてパスワードを確認する。

 

【WindowsLiveWriterでの設定】

1.ブログの種類は「他のブログサービス」

2.ブログのURL:ブログのトップページのURLを入力する。

3.ユーザー名、パスワードを入力する。

 このパスワードは上述のWebサービスパスワードである。

4.使用するブログの種類は、「MovableType」を選択する。

5.ブログのリモート投稿URL欄は、MTインストールディレクトリ以下に「mt-xmlrpc.cgi」を付加したものとする。

例:ホームアドレス以下にmtディレクトリを作成してMTをインストールした場合、

ホームアドレス/mt/mt-xmlrpc.cgi となる。

スポンサーサイト

MT4.1 のインストールで 

レンタルサーバーValueDomainにMT4.1をインストールするのに大いに苦労しました。

インストールが上手くいかず原因もわからず大いに苦労しました。

 

結果はアップロードに問題があっただけで、何回かのやり直し誤にインストールに成功しました。

ただただ、サーバーへのMTファイルのアップロードに問題があっただけだったようです。

Movable Type4.1って!? 

WordPressに嵌っていましたが、Movable Typeもバージョンアップで大分良くなったようなので、使ってみることにしました。

 

Q1. しか~し、MTOSって何?

Q2. Movable Type4.1には無料バージョンは無いの?

 

結論から言えば、Q2.のMovable Type4.1にも無料バージョンは存在しました。

・個人ライセンス(無料)がありました。ホッとしました。

 

MTOSとはMovable Type Open Source であり、無料!

試しにダウンロードしてみたら「MTOS-4.1-en」と英語版でした。

(日本語版が無いのが残念)

Windows版 Safari 

Mac版だけと思っていたブラウザSafariにWindows版が出されていたとは!

およそ1年前に発表されていたのですね。

 

WindowsでQuickTimeのアップデート時にSafariのインストールについてもダイアログボックスに表示されるので???と思っていたのですが、納得しました。

 

早速、インストールしました。

「あらゆるプラットフォームのWebブラウザの中で最速のSafariは、Firefox 2の最大3倍、Internet Explorer 7の最大2倍、Opera 9の最大5.5倍のスピードでページを読み込めます。」

確かに、読み込みは早いようです。

Microsoft Office Live Small Business 

Microsoft Office Live Small Businessってどこまで無料?

遅ればせながら、以下のMicrosoft Office Live Small BusinessをZD Net Japanで知りました。

「マイクロソフトは3月6日、主に中小規模企業、個人事業主などを対象に、メールアカウントやウェブスペース、グループウェア機能などを提供するインターネットサービス「Microsoft Office Live Small Business日本語版」」

無料であり、Windows Live IDで簡単に利用できるようなので、早速利用してみました。

 

20080405214539

しかし、どこまで無料なのやら、油断する有料のサービスに加入しそうになります。

パソコン知識メモについてのブログを表示する.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。