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Xoops をさくらインターネットに 

Xserverの自動インストールがあまりに簡単であったのと、バージョンが一つ前のものであったので、さくらインターネットのレンタルサーバーに最新のXoopsをインストールしてみることにしました。

 

Xserverで自動インストールしたXoopsは、「Xoops2.0.16aJP」

最新のXoopsはXoops日本サイトによれば 「Xoops Cube Legacy 2.1.4」

 

アップロードに40分ほどかかりました。

各種メニュー構成が大分変更されており参考書が参考になりませんでした。

 

前日参考書に基づいてインストールしたいくつかのmoduleをインストールしてトラブルに見舞われました。

 

blocksadminと機能がかち合うためか、レイアウトがくずれ(cssの無いWebサイトのよう)、悪いことに管理メニューにアクセスできなくなりました。

 

Xoopsでは、moduleのインストールは出来るが、アンインストールは出来ないようだ。

やむなく、FTTPでサーバーから直に問題のmodule「blocksadmin」を削除したのだが、モジュールの管理画面をクリーンには出来ませんでした。

 

最新バージョン「Xoops Cube Legacy 2.1.4」に特別未練も無いのでサーバーから完全削除することにしました。

 

Xserverと同じ「Xoops2.0.16aJP」をインストールしてみることにしました。

・・・・・・・そして、新たなトラブルに・・・・・・続く

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Xoops をXserverに 

ひょんなことから、Xoopsをいじることになりました。

 

5/3(土)

書店で「Xoops独習マニュアル」立ち読みし、MTやWordpressにない多機能性・自由度を感じ、購入してしまいました。

 

これに先立ち新たなレンタルサーバーの利用を検討しており、その第一候補がXserverだったのです。そのサービスの中に自動インストールを目にしていました。

自動インストールの対象ソフトにMTやWordpressと並びXoopsもあったわけです。

そして同日5/3(土)に契約したのでした。

本を購入するのとサーバーを契約したのとどちらが先立ったのかハッキリしません。

 

とにかく、

XserverでXoopsの自動インストールはあっという間(瞬間的に)に済みました。

 

「Xoops独習マニュアル」も、私には書名どおり独習に最適な参考書でした。

ほぼ全貌を浅く理解できました。

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