再起動トラブル 

たった今(9/30 23:18) 突然再起動。

またまた、発生の間隔が短くなった。
間隔は、2日←4日←7日 と およそ1/2づつに短縮されている。
  (9/30←9/28←9/24←9/17)
ということは、次の発生は明日?

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Bフレッツの回線速度 大幅低下! 

Bフレッツの回線速度が1年前に比べ異常に遅くなっているコトに気がつきました。

私だけ?私の住まいの周辺?それともBフレッツ全体の傾向なんでしょうか?

そこで、早速『NTTBフレッツの故障に関するお問合せ』に問合せメールを出しました(9/30 15:35)。

いつ、どんな返事が来るのでしょうか。

 

Radish Network Speed Testing

BNRスピードテスト

gooスピードテスト

 

測定サイト   2008/9/30 2007/7/22
Radish 下り 10.5 31.3
  上り 17.4 28.1
BNR 下り 6.4 26.5
  上り 16.5 26.1
goo 区別なし 12.1 14.7

※数値の単位はMbps

UPS電源到着 ES-725 

9/28 ECカレントに注文したAPCのES-725(UPS電源)が本日(9/30 10:20)到着。

この夏に何回か喰らった瞬停で、買おう買おうとは思っていたもののなかなか踏ん切りがつかなかった装置です。地元のPC DEPOTで21,700円のES-725がネットでは14,360円だったので購入を決断しました。

充電に関する記述は以下の通りで、電源につないで置きさえすればいい(本体の電源を入れる必要はない)ようなのですが、16時間もかけた後で“間違いだった”では目も当てられないので電話で確認することにしました。

(ちょっとしたことでも気軽に電話するようになったのは、歳のせいでしょうか)


  2-1 充電してください
本装置は、使用前にAPC ES 500は12時間以上、APC ES 725は16時間以上充電する必要があります。図に従って本装置を商用電源に接続してください。
備考:バッテリは、本装置が商用電源に接続してある間は常に充電されています。


回答は予想通りで、

「本体の電源ボタンを押す必要はなく、コンセントに挿しておくだけでよい」とのことでした。

充電完了は何で確認できるのか?の質問に対する回答は、

「充電状況をを確認するため手段はなく、本体の電源をオンにした時に充電不足であれば、警告音「ピーッ」となり、電源脇のインジケータが点滅します」とのことでした。

Yahooカテゴリーに登録される 

9月初めに、アップロードしたWebサイト(http://pcsif.com)がYahooカテゴリーに登録されたことを本日(9/28)確認。

【経緯】

■  9/8 登録サイトの変更申請

以前の登録されていたサイト(http://pcsif.co.jp)は既に閉鎖していたのだが、Yahooカテゴリー上は残っていたので、この登録サイトの変更ということで9/8に申請してみたのである。

■ 9/26 Yahooから『[Yahoo!カテゴリ]登録サイトの変更結果のご連絡メール』を受ける。

  メールによれば「お申し込みいただいた内容とサイトの内容をもとに次のサイトの掲載内容を変更しました。・・・・略・・・次回のデータベース更新(約1~2営業日以内)にて変更が反映されます。・・・・略・・・」とのことであった。

因みに

カテゴリーは、地域情報>日本の地方、都道府県>関東>群馬県>ビジネスと経済>ショッピングとサービス>コンピュータ>サービス>トレーニング

再起動トラブル 発生 

9/28(日) 21:35 

起動して、5分後くらいに突然 再起動した。

前回の発生は9/24の20:05であり、その前は1週間前の9/17の17:20なので、発生間隔が短くなってきた。

前回の発生時(9/24)頃から、気になっている 画面のチラツキが再起動直前にも激しい状態であった。

この再起動と画面のチラツキの元凶は、同じではないだろうか?

Excelの表示が変!? 

お客様からExcelの表示がいつもと反対で困っているとの電話あり。

行番号、列番号がいつもとちがう、行番号が画面右側で列番号のABCが右から始まっているとのこと。

WS000000

調べたところ、異常はなく、このような機能があることがわかりました。

設定は、[ツール]-[オプション]-[インターナショナル]タブの「右から左」の領域の設定で変更できます。

「現在のシートを右から左へ表示する」のチェックを外すか、「標準の方向」の設定変更で解決できます。

エルゴノミクス(人間工学)って ? 

昨日は、拡大鏡機能で評価した『Microsoft Wireless Laser Mouse 6000』だが、どうも具合が悪い。

本日、右手の人差し指が腱鞘炎にでもなったように痛い。

原因として思い当たるのは「本製品は、長時間使用しても疲れにくいエルゴノミクス(人間工学)に基づいてデザインされた、快適な使い心地のワイヤレス レーザー マウスです。」というPRのマウスである。

コレまで使っていたマウスに比べ、右人差し指の位置が机上面より指1本位高い位置になり、サドルの高い自転車に乗った時のようにシックリしない。

人間工学といっても、人それぞれなのだから、必ずしも誰にでも好ましいとは言えないのだろう。

少なくとも現時点での私の右手には有っていないようであり、慣れを期待するしかない。

さもなければ、アームレストで調整するしかない。

(あれ!? エルゴノミックスってアームレスト需要を増やすための戦略か?)

『Microsoft Wireless Laser Mouse 6000』で気に入った機能 

昨日購入した『Microsoft Wireless Laser Mouse 6000』の“拡大鏡”機能は気に入りました。

かねてよりマウスの多機能化(ボタンが増えること)には反対であり、今回の購入に際しても“余計なボタンが付いていないこと”が選択の大きなポイントでした。

左右のボタンとスクロール機能さえあればよく、それ以上の機能は邪魔だと考えていたのです。

しかし、この“拡大鏡”機能は久しぶりに気に入りました。

拡大領域のサイズ変更や拡大率の変更も出来る点は大いに評価できます。
欲を言えば、入力時にはカーソルに追随して拡大領域が移動すれば、言うことないのですが・・・・。

WS000000

コードレス光学式マウスでの不具合 

【対象マウス】Logicoolの「LX7 Cordless Optical Mouse」

         購入後1年は経っていないと思うのだが・・・・

【不具合現象】

   ひと言で言えば“鋭敏すぎる”かな~、1週間くらい前から以下のような現象が多く使いにくくなっていた。

  ・[スタート]ボタンをクリックしてもメニューが静止しない。表示してすぐ消える。

  ・タスクバーのアプリケーションボタンをクリックしてもON-OFFがうまく動作しない。

  ・アプリケーションのドロップダウンメニューをクックしても静止しないので選択できない。

  ・ドラッグによる範囲選択がうまく出来ない。途中で解除されてしまう。

 etc

 

【原因究明】

 1.有線マウスでは正常に動作することを確認した。

  2.無線レシーバーを他のUSBコネクターに挿してみたが解決せず。

 3.電池を新品に交換したが、解決せず。

 4.Logicoolのサポートに電話問合せをした。

  下手な説明でも直ぐに現状を理解したようであり、この不具合は私固有のものでないことが窺えた。

  サポート担当の話では

  ・現物をチェックしなければハッキリしたことは分からない。

  ・場合によっては、交換しなければならなくなる。

  ・交換は、保証期間内であることを証明できなければ有償となる。

  ・交換商品は異なる型式のものとなる。(現在LX7は販売終了しているので。)

 

【対応と感想】

 1.以下の理由で新品を近場で購入することとした。

   保証書はあるが販売店スタンプがないので領収書を探さなければ有償修理となる。

   送付の手続きも面倒である。

 2.ヤマダ電機とPCデポに行く。

   両店とも以前に比べ無線式のマウスが減少しているように見えるのは気のせいだろうか?

   ひょっとして、無線式マウスには何か問題があるのでは・・・・・・

 3. 無線式マウスに慣れてしまったので、今回も無線式を購入することとした。

   価格面・機能・形状において不満は残るのだが、已む無く久しぶりにMS製品を購入した。 

   『Microsoft Wireless Laser Mouse 6000』 

 

※最近、ハードウェア関係の不具合が多いな~

 1995年にMacでメモリが原因のトラブルで苦労したが、Windowsでのトラブルはもっぱらソフトウェア面であり、ハードウェア面でのトラブルは皆無だったのだが(初期不良はあったが)・・・・・。

今も、液晶ディスプレイが少々おかしい。瞬いている。 

再起動トラブル  週1回? 水曜日? 

たった今(9/24 水曜日 20:05) 突然 再起動してしまった。

ブログ記事を8割がた書き終えていたのに、パーとなってしまった。

前回のトラブル発生は、9/12(水)17:20 であり、ちょうど1週間前です。

実は超簡単! e-Gov電子申請プログラム のインストール 

e-Gov電子政府の総合窓口』(Webサイト)で、電子申請・届出を行なうための準備は以下の通り。

【準備】 実質は“e-Gov電子申請プログラム”のインストールだけである

1.パソコンのシステム要件を満たしたものにする。(殆どのPC がOKと思われる)

2.インターネット環境(Webサイトを利用しているので言わずもがな)

3.Java環境(殆どのPCでOKと思われるが、必要ならインストールを!)

4.e-Gov電子申請プログラムのインストール。

(1)クライアントモジュールダウンロードページの下部にある[ダウンロード]ボタンをクリックする。

(2)[インストールフォルダの指定]ダイアログボックスが表示される。

(3)任意のフォルダを作成して[了解]ボタンをクリックする。

私は、マイドキュメントに「egovmod」フォルダを作成した。

(4)「クライアントモジュールのインストールが正常に終了しました。」のメッセージが表示される(ダウンロードだけでなく、インストールまで終了!)。[OK]ボタンをクリックして終了。これで準備は完了なのだ!

※“e-Gov電子申請システム”、“e-Gov電子申請用プログラム”、“クライアントモジュール”、“電子申請・届出システム”等 Webサイトでは様々な表記がなされてので紛らわしいのでここでは「e-Gov電子申請プログラム」とする。

※この準備が済んでいないと、実際に電子申請を行なうステップのどこかでエラー表示されるらしい。

5.電子証明書の取得(取得しておくほうが良い。不要な手続きもあるので必須ではない。)

 

【アンインストール】

「e-Gov電子申請プログラム」を利用することはないから、アンインストールしたいという場合は、クライアントモジュールダウンロードページの説明にあるフォルダやプログラムを削除するだけでよいらしい。

 

先日 苦労した原因は、準備のための説明と 実際の申請手続きのための説明 更には Webサイトそのものについての説明が 混在していたことによる。

『e-Gov電子申請システムのご利用はこちらから』ではなく、『e-Gov電子申請システム利用の事前準備はこちらから』として、説明は上述【準備】だけにしておいていただければ苦労はしなったのに。

ちゃんと交通整理して説明していただければ 助かるのだが・・・・・・・・

e-Gov(電子政府の総合窓口)事前準備での苦労話 

日本の現時点でのIT戦略『IT新改革戦略』の最大のテーマともいえる“国民本位のワンストップ電子行政”を具現化したサイトがe-Govのようだ。

これまで、e-Tax 、eLTAX、 法務省オンライン申請システムの事前準備でてこずってきたが、e-Govはもっと分かりやすいはずだと期待した。

何故なら、ゆくゆくは行政のオンラインシステムを1本化するのであり、その中心となるのがe-Govなのだから。

Webサイト全体をざっと流し見したところ期待通りの簡単そうなシステムに思えたのだが・・・・・。

 

【迷子状態の陥る経過説明】

1.「サービスを利用する」ブロックの下部[電子申請]の[e-Gov電子申請システムのご利用はこちらから]をクリックする。

WS000000

以下の「e-Gov電子申請システムのご利用確認」ページが表示され[はい]をクリックする。

WS000001

e-Gov電子申請システムを初めてご利用される方」ページが表示される。

WS000002

 ・ステップ1.動作環境を確認し、パソコンの設定を行ってください。
 ・ステップ2.必要に応じて、電子署名用の電子証明書を取得してください。※
 ・ステップ3.上記内容の確認がよろしければ、電子申請を行うことができます。

そこで、ステップ1をクリックする。

e-Gov電子申請システムご利用の手順とご注意」が表示され、ここには以下の4つのステップに分けた説明が記述されていた。(前ページのステップ表記と同じステップ表記のため紛らわしい)

WS000004

・ステップ1.パソコンの確認
・ステップ2.Java実行環境の確認
・ステップ3.インターネット接続環境の確認
・ステップ4.e-Gov電子申請用プログラム(クライアントモジュール)のインストール

ステップ1を実行した結果、ステップ2及び3は条件クリアが確認できたのでスルーし、ステップ4を実行した。

即ち、「クライアントモジュールのダウンロードページ」をクリックする。

電子申請・届出システムご利用の手順とご注意」ページが表示され、[ダウンロード]ボタンをクリックする。

WS000005

最初の3つのステップが記載されていた「e-Gov電子申請システムを初めてご利用される方」画面に戻り、
ステップ3の[e-Gov電子申請システムへ]緑色のボタンをクリックする。

(因みにステップ2は、e-Taxの準備の過程で処理済のため、今回は不要)

「e-Gov電子申請システムからのお知らせ」のタイトルが目に飛び込んできた以下のページが表示される。

WS000006

な、な、、、何だ~!このページは?大きな見出しは次の3つであり、どれも期待した内容ではない。

・e-Gov電子申請システムからのお知らせ・・・・・・・・・・・・・コレまで行なって来たこととどう関係するの?

・e-Govで電子申請をする前に確認してください。・・・・・・・既に確認済みでしょう!

・申請・届出等の行いたいことを選択してください。・・・・・・え!?事前準備は完了しているの?

ここからは先は、 自分のいる場所はどこなのか 迷子になった感覚に陥る。
どのリンクをクリックしても期待したページは表示されず、いつか来た道みたいなどう堂々巡り。

一縷の望みでクリックした「利用方法(操作マニュアル)」のリンクで混迷の度を深めました。


WS000007
何、コレ?こんなに沢山のマニュアルがあるの?
とりあえず「新規申請」クリックしてみると見たこともない画面に基づいて説明が記載されている。

WS000003
この画面はどう出すの?どこからアクセスするの?
しかも、この画面は実際の申請時の操作マニュアルのようだし。
ということはやはり、事前準備は完了しているのか?

 

迷子状態の頭の中を整理してみると、以下となる。

1.事前準備は完了しているのだろうか?
2.完了しているかどうか、どこで確認できるのだろう?
3.正常に動作するか・本申請前に操作練習は出来ないのか?
4.そもそもシステムのトップ画面(メニュー)はどこなのか?
5.このシステムでは閲覧は出来るのだろうか?(例えば年金や税金の納付記録等)

このサイトをうろついても解決しそうもないので[電子政府利用支援センター]に問い合わせることとした。

(電話問合せを行なった。すぐに繋がり、説明もまあまあであった。)

20分ほどのQ&Aで疑問は全て氷解した。

因みに私の操作に間違いは一つも無かった。

最短の事前準備(迷子感覚にならない)については、別記事でまとめることとする。

eLTAX(地方税ポータルシステム) 

e-Tax、法務省オンライン申請システムと戦ってきたが、序にeLTAXにも手をつけてみた。

サイトの出来は、コレまでで一番バランスが取れている。

ダウンロードページを見るとマニュアルがまとめて掲載されていたので、まとめてダウンロードした。

ここで、驚き!5種類のマニュアルの総ページ数688ページ!

お役人の成績は作成書類のページ数で判断されるのだろうか。

ご丁寧なことに、マウス操作(クリックやダブルクリック)、キーボード操作(TabやShift、Enter、Spaceキーの使いかたetc)、ウィンドウ操作(閉じるボタン)、リストボックスやチェックボックス等々の説明まであります。

グチはコレくらいにして、取組み経過は以下の通りです。

【経過】

分かりやすいと最初にほめたTopPageだが、似たような次のボタンで迷いました。

・eLTAXとはの説明のところの[すぐにご利用を始める方はこちら]

・ページ中段にある[eLTAXの利用届出(新規)]

・ご利用メニュー下にある[eLTAXの利用届出(新規)]

それぞれ、リンク先は微妙に異なっています。

但し、ページ下部にある[利用届出(新規)の手続きを開始する]ボタンは同じようであり、これをスタートにして良さそうだ。

事前にダウンロードした『利用届出(新規)マニュアル』を参考に進めることにした。

途中で「利用税目」選択しなければならないのだが、私の居住地 群馬県では現時点では法人税関係しか提供していないことを知り断念した。

地方公共団体ごとのサービス状況

都道府県民税・市区町村民税のサービス提供が始まったら再トライすることにしよう。

法務省オンライン申請システムについて 

結論から言えばギブアップ。労力を費やして使えるようにする価値はない。

こちらのブログ『中道左派で行こう』では「とにかく史上最悪最低のシステム」と書かれているが、同感である。

 

【経過】

・e-Taxに比べれば、Webサイトがスッキリしていて(システム導入に絞られている)好感がもてたのだが、初めだけであった。

・『絵で見てわかる事前準備』に従って進めて、ビックリ!!

(1)アンインストール

インストールの順序が大事だからと、最初に行なうのは、これからインストールするソフトのアンインストール作業。

(既に入っているかもしれない法務省オンラインシステムやバージョンが違うと問題だというJava)

これが事実なら、e-TaxやeLTaxの立場はどうなるのでしょう?

行政お勧めのオンラインシステムを用意するには同じ数だけPCを専用で用意しろということなのでしょうか?

(2)必要となるソフトを事前にダウンロード。

予めデスクトップに「事前準備用」というフォルダを用意せよという親切さ!

・自己署名証明書のダウンロード

・JREのダウンロード・・・・・『J2SEv1.4.2_18』という古いバージョンをダウンロードせよとは・・・

 (そんなバカなと思い、これは無視)

・オンライン申請システムインストーラ(ver1.09)のダウンロード

・バッチファイルのダウンロード

(3)上の(2)でダウンロードしたものをインストール

・自己署名証明書は、e-Taxでインストールしたものと同じであり、指示通り作業を行なったが何も増えるわけではなく変化は生じなかった。(する必要は無い)

・オンライン申請システムのインストール・・・・問題なくインストール完了。

・バッチファイルのインストールは、『参照フォルダが無い』とかのメッセージが表示され進まず。

エディタで開いたら確かにフォルダ参照として「古いjava(j2re1.4.2_18)」となっていたので、ここを実際のJava(jre1.6.0_07)に修正し上書き保存した。結果は実行成功。

(4)申請者者情報の事前登録

この『申請する』画面の[ユーザー登録画面にリンク]で申込者IDとパスワードを取得。

とここまでは、OKだったような気がした。-------------------------

ところが、実際に申請する場合の操作を途中まで試してみたところ、"インストールの順序&Javaのバージョン違い"で確かに動作しないことが判明しました。

動作させるためには、マニュアル通りの順序で古いJava(セキュリティが問題視されているのだが)を使う以外ないようだ。

そこまでして使いたいと思わないし、しかも使いこなすには更に次のソフトもインストールしなければならないようだ。

(夫々のソフトのインストールやら操作のためのマニュアルは膨大なページ数となっている)

・『登記申請書作成支援ソフト』

・『債権譲渡登記オンライン申請プログラム』

・『PDF署名プラグイン』

・『ICカードライブラリ切替ツール』

本当にオンライン化しようという気があるのでしょうね。

e-Taxの申請・インストール 

昨日取得した公的個人認証サービスの「電子証明書」を活用すべく、e-Taxを利用してみることとした。

とはいえ、手をつけてよいのやら、e-Taxのホームページは分かりにくくて難儀した。
よって忘れないうちにここに記録しておく。

基本的には『e-Tax導入マニュアル』に従ったが、このマニュアルも構成を理解するのに手間取った。

目次は以下のように大きく2つ(「事前準備の流れ」と「e-Tax利用までの流れ」)に分かれているのだが、同じような項目であり、また多少異なってもいるのは何故????

と悩んだが、後者はソフトの設定についてまとめて説明したかったようだ。


目次
○事前準備の流れ
1.パソコン等の準備
2.電子証明書の取得
3.ICカードリーダライタの取得
4.開始届出書の提出
5.インターネットバンキングの契約(任意)
○e-Tax利用までの流れ
1.ICカードリーダライタのドライバのインストール
2.JRE(Java実行環境)のインストール
3.「公的個人認証サービス利用者クライアントソフトVer2.2」のインストール
4.e-Taxソフトのインストール
5.e-Taxソフトの起動


【操作記録】

1.パソコン等の準備

 システム要件についての記述である。ハードウェア、OS、ブラウザについての必要件だが、特別な性能・仕様を求めてはいないので一般的なPCであればクリア間違いなし。

2.電子証明書の取得・・・・・・・昨日 済ませてありスルー

3.ICカードリーダライタの取得・・・・・2同様でスルー

4.開始届出書の提出・・・・ここからが実際の操作といえる。

  e-Taxホームページ左メニュー「開始届出はこちら」をクリックして、「オンラインで提出する」をクリックする。

  以下マニュアルに従って操作を行なった。

  開始届出書の記入に際しては「具体的な操作方法」を印刷しこれに従った。

  ・暗証番号・・・英小文字と数字を含む8桁以上
  ・納税用確認番号・・・半角数字6桁

  途中経過の以下3ステップでファイル保存と印刷を行なった。

(1)「電子申告・納税等開始(変更等)届出データ確認シート」
(2)「即時通知(開始届出書)」
(3)「電子申告・納税等に係る利用者識別番号等の通知」

5.インターネットバンキングの契約・・・・・・契約済みなのでスルー

マニュアルはこの後「e-Tax利用までの流れ」となり、
1~3は昨日済ませてあることなのでスルー

4.e-Taxソフトのインストール

 インストールは簡単であり、デフォルトのまま「次へ」すすめて完了となる。

  -----
e-Taxの初期登録作業

  サブメニューの「初期登録はこちら」→3.初期登録作業に従って操作。

 

※e-Taxの総合マニュアルはページ数337ページの大作。

  コレが無料とは有り難いものの、反面 そんなに書くことがあるのか?難しいのか?と懸念される。

公的個人認証サービスについて 

公的個人認証サービスを利用してみようと思い立ち、色々Webで調べまくり本日(9/17)市役所で手続きを行なった。

●公的個人認証サービスとは、電子証明書を発行するサービスである。
(公的個人認証サービスはJPKIと略される。)

●電子証明書は、電子署名に利用するものである。

●電子証明書は、住基カードに格納されて(書き込まれて)交付される。

●電子証明書の利用にはICカードリーダーが必要である。----購入する必要あり。約3,000円。

●電子証明書の利用にはJPKI利用者ソフト(公的個人認証サービス利用者クライアントソフト)が必要である。

●公的個人認証サービスには住基カードが欠かせないが、
 ともに市役所での申請であり、同時の手続きが可能でありその所要時間は約30分。

 

よって、全体の流れは

1.住基カードと公的個人認証サービスの申請を市役所で行なう。

 (必要なもの:印鑑と運転免許証etc。手続き費用=1,000円)

2.ICカードリーダーの購入。

3.ICカードリーダーの設定。

 ドライバーのインストールを先に行い、その後でPCに接続

4.JPKI利用者ソフトのインストールと初期設定

<参考>全体の流れは、公的個人認証サービスポータルサイトの利用者クライアントソフトの利用手順が詳しい。

【JPKI利用者ソフトのインストールについて】

・市役所で交付されたCD-ROMに格納されているマニュアルに基づいて行なった。

・市役所で手渡された「利用の案内」(A4の1枚もの)に記載の"フィンガープリント"値が必要になる!!

・ドライバインターフェイスなる言葉に注意。購入したICカードリーダはUSB接続の「日立 のICカードリーダライタ HX520UJJ」なのだが、ドライバインターフェイスは「PC/SC対応(P)」となるらしい。

 

<参考>太田市の公的認証サービスのWebサイト

再起動トラブル 完治せず!? 

9/14(日)の電源交換で完治を期待した「再起動トラブル」だが、本日9/17(水)17:20分頃突然再起動する。

再起動後は、これといった不具合見られず。

また、14日から今日まで2.5日間 再発していなかったのだが。

やはり電源以外にも多少どこかにダメージを受けているのだろうか?


電源が損傷するくらいならマザーボードの他のパーツや回路にも及んでいて不思議はないし・・・・

これからの動向も 可能な限り記録していくことにする。

BrPar のエラー 

パソコンのトラブルを調べていく過程で、イベントビューアーを覗いた時に気になったのが次のエラー表示です。

赤丸の中に白抜きの×アイコンでエラーと表示され、そのプロパティを開くと
「BrPar サービスは次のエラーのため開始できませんでした: 指定されたファイルが見つかりません。 」

別にPCの起動に支障があるわけではないのですが、起動時には必ずこのエラーを経由しているのです。

ネットで調べてみるとブラザーのプリンタに関係するようであり、以下のブラザーのサポートサイトを発見。

しかし、アンインストールの方法は「ブラザーコールセンターまでお問合せください」ということで、Webサイト上だけでは解決できず。

やむなくサポートセンターに問い合わせたところ、解決策はメールで連絡するということであり、以下がメール内容です。


< お問い合わせ内容 >「Brpar」のアンインストールの方法

< 回答 > お問い合わせを頂きましてありがとうございます。

また、ご不便をおかけして申し訳ございません。

恐れ入りますが、ご使用のPCがパラレルI/Fを持っていないため、 Parallel Arbitrator (Parport.sys)がロードされず、デバイスの依存関係の構築に失敗する為に、当該エラーが表示されている状態となります。

このエラーを表示させないようにするには、「BrPar」をアンインストールして頂く必要がございます。

お手数ではございますが、添付ファイル「UNIBRPAR.txt」を任意のフォルダに保存して頂き、「UNIBRPAR.exe」に改名後、ダブルクリックして実行して下さい。


指示通りに実行し瞬間的に解決しました。

Java(TM)Plug-inの致命的エラー 

先日は、登記情報提供サービスの「動作確認」で遭遇したが、本日は久しぶりに回線速度をチェックしてみようと速度測定システム Radish Networkspeed Testingで[測定ページへ]ボタンをクリックしたら以下のエラーメッセージに出くわしてしまいました。

WS000000

・コントロールパネルのJavaでバージョンを確認したが最新。

Javaのサイトで、[javaの有無のチェック]ボタンをクリックしたら以下のメッセージ。

WS000001

Javaのバグらしいが、解決策は教えてgooにありました。このページの後半の回答で解決しました。

即ち、以下を実行しました。

1.仮想メモリを「システム管理サイズ」にした。

2.Javaへのメモリ割り当てを「パソコンに搭載されているメモリ容量の半分」くらいに設定した。

コントロールパネル→「Java」ダブルクリック→「Java」タブに切り替え→「Javaアプレットのランタイム設定」の[表示]ボタンをクリック→最新バージョンのJavaランタイムパラメータ欄をダブルクリックし「-Xmx●●●m」と入力した。●●●がメモリサイズ。

※しかしもう1台持っているPC(ノートPC)の設定は、上述の1でも2でもないのだがJavaは正常動作する。

電源交換 

9/14(日)18:00 電源交換。(交換までの経緯)

突然の再起動トラブル 原因は どう考えても電源まわりと思われる。

理由は今夏は雷による瞬停を4~5回は食らってしまったこと。

PCマスターへの道意外に故障の多いパーツ「電源ユニット」の基礎の記事を読むと思い当たる節ばかり。

・電源の種類や価格について調べると私のPC用には4,000円弱で充分であることが分かった。

価格コムの売れ筋ランキング3位のサイズ(Scythe 初めて知る会社)製の『CORE POWER2 CoRE-400-2007』。

レビューを読むと、まあまあの評価。

特に静音性の評価が高買ったので、トラブルの解決にならなくても静かになるのだったらと考え購入することした。

(最近PCのうるささが気になっていたので)

購入に際しては、同シリーズには400W,500W,600Wの3種類があったのだが、元の電源が350Wであったこととワット数が低いほど静音性がよいこと、勿論安いことからも400Wのものに決定。

購入先はPC-Depot。PC関係・特にPCパーツ関係はかなり充実した品揃えでることを今回知った。

・交換作業で危うく大ヘマをやりそうになった。(マザーボードの電源コネクタ)

マザーボード(D865GLC)上なある電源関係のコネクタは20ピンと4ピンの2箇所。その2つはボード上でかなり離れて存在する。

一方電源(CORE POWER2)で、それらしいものは24ピン(4ピンは分離可能)のもの。但し、分離したとしてもコードはがっちり網状のパイプによって一まとめになっている。

この網状の被覆を破るのか?

被膜を破る勇気はなく、購入店(PC-Depot)に問い合わせることにした。(コレが大正解)

判明したことは、私のボードの離れたところにある4ピンのコネクタには24ピンのうちの4ピンではなく、別の8ピン(4ぴんづつ2つに分離できる)の一つを接続するということ。

※FDDとの接続も要注意である。

・取り付け完了してPC起動

まず第一の目的である静音性の向上はまったく見られなかった。

PC内には5つものファン(ケースの前後で一つずつで2個。CPUに1つ。電源に2つ)が付いているので、騒音の元凶は電源のファンではないのかもしれない。

 

9/15(月)9:30 

PCの電源オン。一発で正常起動した。電源の効果あり? 

(必ずしも毎日不具合が発生していたわけでもないので これで解決と安易に判断するわけにはいかない)

 

<その他の感想>

・気のせいか、PCの動作が軽快になったような・・・・・・・・・・・・・・・・・

PC起動トラブル 

9/12(金)10:30

約1ヶ月前にPC起動トラブルで対応したお客様のPCでCMOS電池交換&CMOSクリアを実施した。

作業前にPC起動が正常に起動に至らないことを確認した。

・CMOSクリアのためのジャンパまたはランドの位置を確かめるも見当たらず。

(電池交換のみでクリアされる機種もあるらしいので、交換のみを行なうこととした)

・CMOS電池を外し新しい電池に交換した。

・BIOSでCMOS時間がクリアされていたのでCMOSクリアは成功したようだ。

結果:正常に起動・・・・・・・これでトラブル解消か!?

・・・・

 

9/13(土)9:30

お客様へPCの様子伺いの電話を入れる。

・全く PC起動トラブルは解消されていないとのこと。

・昨日中に 既に再起動トラブルに見舞われたとのこと。 

残念!

PC起動の不具合 解決ならず。 

9/13(土)9:20

CMOSクリアで解決したかと思われた、PC起動の怪現象(突然の再起動)が、本日起動時に再発。

現象:起動完了する直前に再起動に突入、その後正常起動。

Google Analytics反映される。 

昨日(何時かは忘れたが)Google Analyticsトラッキング コードを追加しました。

データ反映までには、どのくらい時間がかかるかの以下のFAQ通りに本日反映されました。

24時間はかからなかったわけです。

「Google Analytics では、通常、24 時間ごとにレポートが更新されます。 このため、最初にトラッキング コードを追加してからアカウントにデータが表示されるまでに、24 時間かかる場合がございます。」

CMOSクリアが仇になった? 

先ほど、

・CMOSクリアし、BIOSをデフォルトに戻した。

・BIOSの変更は時計あわせだけにした。

やれやれ、これで再起動トラブルがどうなるか・・・と思っていた矢先に

PCを再起動しようとしたら・・・・・

ガ~~~~ン

起動しません。画面が真っ黒のまま!!

CTRL+ALT+DELキーを押すと 

1.マザーボードのタイトル画面

2.ピッという音と発し、真っ黒な画面になり、これ以上ウンともスンとも言わず。

(タイトル画面になる前にDELキーを押せばBIOS画面を起動することはできる。)

かえって悪化したのか!?

でも、ちょっと再起動のトラブルではなく、これと似たトラブルは確か・・・・・と思い出しました。

そうUbuntuのインストール時に経験したことです。

BIOSでUSBブートを有効にすると、USBフラッシュメモリを挿した状態ではPCを起動できないのでした。

早速、USBブートを無効にしたところ、一件落着。

「javaアプレットの読み込みに失敗」トラブル解決 

最近知った便利なサイト「インターネット登記情報提供サービス」。

但し、このサイトを利用するに際しての「動作確認」説明がくどいので、多くの人が苦労しているのだろうと思います。

私も、メインPCでIE6を使用すると「javaアプレットの読み込みに失敗」といった内容のメッセージが表示され、サービスを利用できませんでした。

ところが、同じPCでもFirefoxを利用すれば正常に機能するのです。もちろんjavaは正しくインストールされているのです。(蛇足ながら、さすがにGoogleChromeではダメでした。)

OK Waveのこの対策で解決しました。

即ち、「Internet Explorer」「ツール」「SunのJavaコンソール」でコンソールを開き、コンソールの表示された各項目を実行して解決。(ただし、最初はコンソールを開けなかったのですが、IEを再起動して開けるようになりました)

PCの再起動トラブル 

8月上旬に、お客様のPCトラブル対応で初めて目にした不具合「PC使用中に突然再起動する。」が、いつからか私のデスクトップPCでも発生するようになりました。

お客様のPCでのトラブルほどは不具合現象は軽症(不具合現象の発生頻度は、数日に1回~1日に1・2回程度であり、また再起動が繰り返されるほどではない。)なのですが、ちょっと気になり始めました。

とは言え、お客様のPC時に色々と試行錯誤したもののハッキリした原因はつかめずじまいなのです。

試していないCMOSクリアとCMOS電池の交換をしてみることにしました。

こちらのCMOSクリア手順 を参考にさせていただきました。

COMSクリアに必要なジャンパもしくはランドの場所を確認するために、マザーボード(D865GLC)のレイアウト図をIntelのWebサイトよりダウンロード。

外したCMOS電池の電圧を測定したところ、全く消耗は見られず(既定の3V)、新品に交換したからといってこれによる改善は見込めない。

残るはCOMSクリアによる改善があるのだろうか?

しばらく様子を見ることとします。

サブドメインの設定について 

さくらインターネット、ValueDomain、Xserverと3つのレンタルサーバーを使っている。

サブドメインの設定方法はそれぞれ全く異なり苦労させられます。

ValueDomain安くていいのですが、ユーザーコントロールパネルが分かりにくくほぼ休眠状態。

さくらインターネットとXserverのコントロールパネルは比較的分かりやすいのですが、サブドメイン設定方法は全く逆手順となっています。

さくらインターネットの場合、

1.任意のフォルダ(ディレクトリ)を借りているサーバースペースに作成する。

2.コントロールパネルでサブドメイン名を申請を行い、サブドメイン名と任意のフォルダ間の関連付けを行なう。

Xserverの場合、

1.コントロールパネルでサブドメインを申請する。

2.申請したサブドメイン名のフォルダがサーバースペースに自動的に作成される。

(フォルダ作成は1の申請の直後だが、DNSに反映されるのに1時間強かかるようだ)

SkypeのWebサイトは迷路のよう 

Skypeは素晴らしいソフトだが、公式Webはとてもわかりにくい。特に英語ができない私には何が何やら???。

分からないことをヘルプやFAQで検索すると英語のページへ飛ばされ、言語を選択するドロップダウンメニューで日本語を選択するとページそのものが関係のない(ヘルプやFAQではない)ページになるとは!

 

さて本題です。

SkypeのWebサイトの「Skypeの新月額プランをご覧ください。」のキャッチフレーズに惹かれて、変なことになりました。

(図1)20080903215551

「Skypeの新月額プランをご覧ください。」のキャッチフレーズをクリックすると以下のページへ。

(図2)20080903215726

当然のことながら、サインアップボタンの下「詳しくはこちら」へ行くのが普通の感覚でしょう。

すると以下のページです。

(図3)20080903215936

「固定電話に実質無制限・・・」は、既にSkypeOutを使用しているのであまり魅力は感じないのですが、多分SkypeInのことであろう「オンライン番号」に目が行きました。そこでクリック。

(図4)20080903220353

やはり、SkypeIn機能であることが判明。

SkypeIn機能をもともと購入しようと考えていたので早速「番号の購入」から購入手続きを行ないました。

(図5)20080903221103

「新月額プラン」を購入したつもりだったのですが、どうやら違っていました。

(おまけのオンライン番号取得手続きしているつもりだったのですが・・・・)

新月額プランを購入するなら、上記(図2)で[サインアップ]ボタンをクリックしなければいけなかったようです。

すると、(図5)となるのは同じなのですが、その次のページが「オンライン番号購入ページ」とは異なっていました。

未だに何だかよくわかりません。

 

よく分からなかった序に、ちょっとヘマもしちゃいました。

早速試しに携帯電話から取得したばかりのオンライン番号にかけて見ました。

何度かけなおしても「この番号は使われていません」・・・・

(手続き完了メールの説明「反映されるまで最長1時間ほどかかることがある」の通りかな?)

因みにオンライン番号購入時に表示されていた番号は「(50)XXXX-XXXX」

完了メールに表示されていた番号は「+2228150XXXXXXXX」

Skypeのアカウント表示ダイアログでは「(50)XXXX-XXXX」だったのです。

何をヘマしたかというとついつい番号を間違えないようにと「50XXXXXXXX」とダイヤルしていたわけです。

正しくは「050XXXXXXXX」と先頭に0(ゼロ)を入れなけりゃいけないのに!!

 

因みに、"ポ~ン 「インターネット経由でおつなぎします」(女性の声)"の後呼び出しとなります。

Googleの新世代ブラウザ。Chrome (BETA) 

Googleの新世代ブラウザ。Chrome (BETA)を早速インストールしました。

20080903122010

ChromeでGoogleの検索ページを表示するとこんな感じです。

何とも、飾りっけのないシンプルなインターフェイスです。

お気に入りや履歴等をサイドバーに固定できないので、慣れないせいかちょっと使いにくく感じますが、さすがに検索は小気味いい速さです。(検索入力欄はアドレスバーと共用)

ページ遷移の素早さについてIE6とFirefox3と比較してみると、ほぼFirefox並みで、気持ちChromeが早いかな~と言ったところでしょうか。勿論IE6よりは問題なく早いです。

IEについてはIE8Betaが発表されているのでコレと比較すべきかと思いますが、IE7も不安定で使う気にならずベータ版のIE8はとてもインストールする気にはなれません。

Googleデスクトップ 凄~い 

約10年前に作成したはずのファイル(Excel)を探すこと1時間以上。

それなりに、パーティションやディレクトリ(フォルダ)を活用して整理しているほうなのだが、ここぞと思うところを覗き見る方法では、探すことができず。

ここで、ハタと思いついたのがGoogleデスクトップ。

キーワードだけでは、検索結果が膨大(625件)になったのだが、検索オプションでファイル形式をエクセルにしたら、結果は2件に絞り込まれ、ちゃんと目的のファイルが検索されました。

世界中の何億台というコンピュータの中を瞬時に検索するGoogleにとっては、たった1台のPCの中の検索などお茶の子さいさいとはおもうものの、兎に角「凄~~い!!」。

今回のように具体的に困った時に使って初めてその凄さを痛感しました。

 

ここでさらに、確かPICASA2も、凄いソフトだったはずだが。

最近Webサイト作成素材として沢山の画像をマイピクチャに取り込んでいるのだが、どんな感じになっているかなと確認したところm期待通りに自動的に整理整頓?されていました。

Web作成時には、「Picasaをもっと活用せねば・・・」と思いました。

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