外付けDVDドライブの変な挙動とWindowsXPのSP3 

最近ちょっと気になっていたこととして、外付けDVDドライブ(BuffaloのDVSM-X1220U2)の以下の挙動があった。

変な挙動=PC起動時に、動作確認のようにトレーが数センチ出てくる。(舌をちょっと出して、直ぐに引っ込めるような動き)

何とその原因もWindows SP3によるもののようだ。

昨日(10/4)SP3を削除したら、この挙動は無くなった。

 

【コレまでの経緯】

■ 7/6 外付けドDVDライブ「DVSM-X1220U2」 購入

  この時に挙動が変とは思わなかったので、上述の挙動は無かったのだろう。

■ 7/28 WindowsXPをSP3にアップデート

   この時から発生していたのか記憶に無い。

  SP3アップデート後の数々のトラブルに気を取られてこの挙動まで気が回らなかったのか?

■ 10/4 WindowsXPのSP3を削除し、SP2に戻す。

  因みに、SP2に戻したらウィルスバスターの「検索中」プロセスも短時間になったようだ。

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