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Googleが買収したい気持ちがわかりました。 

先月は、GoogleApps、Googleサイト、Gmailと集中的にGoogleのサービスを弄りました。
そしてGmailを核にすればこれまでのあらゆるメールを統合管理できることを知りました。
またGmailこそ、今後のITの潮流をあらわすキーワード“クラウドコンピューティング”を個人が体現できるものと感じました。

しかし、先週よりいじり始めたTwitterは、インターネット上のあらゆる情報をリアルタイムに統合管理できる仕組みといえそうです。

扱える文字数は140文字とはいうものの、リンクによりインターネット上のあらゆる情報を扱えるわけであり、少ない文字数であることが扱いやすさを助長しています。

メール、Webサイト・ブログ等とのデータのやり取り、リアルタイムでのマーケティング情報の取得等、
仮に、携帯電話のようにTwitterの利用が普及したら、とんでもない変化が・・・・
まさにベストセラーのタイトル通り「ツイッター 140文字が世界を変える」ことでしょう。

Googleがすごいといっても、静的なデータ・過去のデータを扱っているわけで、リアルタイムのデータを扱えるTwitterは是が非でも欲しいことでしょう。

Twitterが今後どの程度普及するか大いに興味深いところです。

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